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賢い会社は導入済!名刺管理で業務効率がUPする理由、解説します

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名刺管理ソフトの導入・活用事例

たかが名刺1枚の情報…と思われるかもしれませんが、その情報を共有することで様々な相乗効果が生まれ、複数部署の仕事がスムーズに回るようになるんですよ。ここでは名刺管理ソフトを導入したことで業務効率が上がったり、賢く便利に活用している企業様の事例をご紹介しています。

我が社はこうして問題を改善しました!名刺管理導入事例紹介

今回は4社の事例をピックアップ。名刺管理ソフトを導入することで、どのように課題を解決できたのかを探りました。ぜひ参考にしてください。

名刺情報の横展開が可能に

社内体制ががらっと変わり、営業部署の顧客対応業務が10倍に増えたのを機に名刺管理ソフトを導入しました。

全ての社員が持つ顧客情報を閲覧できるようになったため、営業バッティング等のトラブルを撲滅。顧客から遠方支社の見込み客を紹介してもらえることも増えました。

また、営業先に持ち歩く紙媒体データも減り、商談メモもすぐ全員に共有できるので情報の漏れ・抜けがなくなりました。

データの一元管理ができた

各個人が管理していた名刺を一元管理に変更。元々複数の顧客データがまとめて必要になるシーンが多かったのですが、名刺管理ソフトを導入してからは一発エクスポートで対応できるようになりました。

登録はスマホで撮影するだけなので、各々大量に名刺を抱えていても時間をかけず簡単にデータベース化できました。

スタッフ全員に取引先情報を共有

取引先の数が非常に多い上、その人が客として宿泊したり、宴会場を使ったりするケースもあり、スタッフ全員へのお得意様周知が困難でした。

しかし名刺管理ソフトを導入したことで全スタッフが顧客データを閲覧でき、スムーズなアテンドが可能になりました。また、インターンの学生情報を周知して顔と名前・業務内容を一致させる目的でも使用しています。

英語の名刺にも対応してくれた

日本、アメリカ、イギリス、北京に支社があるので多言語対応の自動OCRが大変便利。また、情報のクラウド化でどの支社からでも情報が閲覧できる環境を整えられるようになりました。使用ユーザーを絞ることで、同業他社サービスより格安で毎月効率よい名刺管理サービスを利用できています。

評判の名刺管理ソフト
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