ビジネスのチャンスを逃さない 名刺管理のオキテ

賢い会社は導入済!名刺管理で業務効率がUPする理由、解説します

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Sansan

Sansanは名刺情報の登録精度を重視したシステムで、全ての名刺はオペレーターの手作業でデータ化&確認を徹底。また、様々な機能が用意されているので、顧客管理のために新規サービスの導入をしなくても全て名刺管理ソフト内で完結させる事ができます。

既に約4,000社が導入!名刺管理の定番ソフトウェア

費用 初期費用 なし
月額 Group 3,500円/1ID
Sales 5,500円/1ID
Professional 6,500円/1ID
追加オプション -
その他 アカウント数に応じたボリュームライセンスあり
20日間無料トライアル有り
登録限度枚数 無制限(1ユーザーあたり月50枚まで人力OCR無料、以降1枚30円が必要)
登録完了までの
スピード
人力OCR/記載なし(オペレーターによる入力・確認作業が幾重にもあるので遅め?同社無料サービスのEightは1日5~10枚までが限度)
読み取り方法 スマホで撮影、専用スキャナ(キャンペーン特価10,000円、年(通常12,000円、年))
利用可能端末 スマートフォン、タブレット、パソコン
対応言語数 3(日、英、中)
主な連携
サービス
Salesforce、Zapier、B2B LoveLetter、ProgOfficeEnterprise、おもてなし電話、Dynamics CRM、Kintone、Zoho CRM

Sansanなど評判の名刺管理サービスを徹底比較!

Sansanの特徴

Sansanは情報の正確さを重要視した名刺管理ソフト。社内には常に名刺情報入力専門のオペレーターが数十名待機しており、二重で入力&ダブルチェックをしているため、データの精度100%を実現したのだそうです。3年連続名刺管理ソフトシェア1位を獲得しており、システム継続率99%、業界シェア76%とかなり高い実績を誇っています。

名刺管理だけでなく、情報を活用した営業・マーケティングまでSansan1つで出来てしまうのも大きなメリット。顧客管理(CRM)の観点では、顧客の組織図を自動生成、既に社内で持っている人脈や接点を全てを見える化する、などの機能を備えています。また、名刺の履歴機能により同一人物で会社が変わった場合などにも即対応。顧客情報を完全一本化できます。

社内の共通人脈を見つけ出す事もできるので、新しい案件のために飛び込み営業する事も減らせて、業務効率を大幅アップさせる事も可能です。

さらに自社内で使える、手軽で使いやすい案件管理システムを搭載。商談や売上げ記録を残せるほか、特別な知識がなくてもオリジナル管理ツールを作成する事ができます。

メルマガ配信数にも制限はない上、外部ツールを使ってアクセス解析をすることも可能。差出人は担当者名になるため、開封率を飛躍的に上げることもできます。

もちろんスマホやタブレットで名刺情報をまとめて持ち歩く事も可能。IP制限やセッション時間の設定でセキュリティを強固にできるので、情報漏えいリスクにも強いサービスといえます。

ここまでの操作が全てSansan1つで出来てしまう上、様々な外部サービスを活用することでより高い精度の営業・マーケティングが可能に!名高い大手企業を中心に導入が進んでいるのも頷けますね。

評判の名刺管理ソフト
BEST3

1位
  CAMCARD
BUSINESS
価格
1ヶ月/1ID
最安1,400円~
登録
スピード
最速最短5秒
登録可能
枚数
無制限

公式サイトへ

2位
  Sansan
価格
1ヶ月/1ID
3,500円~
登録
スピード
翌営業日
登録可能
枚数
50枚まで無料

公式サイトへ

3位
  メイシー
価格
1ヶ月/1ID
1,980円~
登録
スピード
500枚で1週間
登録可能
枚数
1ユーザー2500枚

公式サイトへ

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