ビジネスのチャンスを逃さない 名刺管理のオキテ

賢い会社は導入済!名刺管理で業務効率がUPする理由、解説します

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Sky Desk

Sky Deskは、様々な営業支援・マーケティングの便利なツールの集合体。その中でもよく使われている名刺管理(Cards R)の評判はいかに?Sky Deskの各サービスはデータ連携できるので、社内で使うツールを一元化したい方にも良さそうです。

名刺管理だけじゃない!Google並みの機能が利用可能

費用 初期費用 なし
月額 エンタープライズ(会社向け) 6ヶ月 7,600円/1ID(1ヶ月あたり1,266円)
プロフェッショナル(個人向け) 6ヶ月 3,000円/1ID(1ヶ月あたり500円)
追加オプション ユーザー全員の登録枚数+1,000枚 6ヶ月 1,800円(1組織あたり)
組織内共有枚数+10,000枚 6ヶ月 3,960円(1組織あたり)
人力OCR 22,500円/~500枚まで。
(500枚、1,000枚、10,000枚を組み合わせて購入する形)
その他 アカウント数に応じたボリュームライセンスあり
20日間無料トライアル有り
登録限度枚数 エンタープライズ:3,000枚/1ユーザー、30,000枚/1組織
プロフェッショナル:1,000枚/1ユーザー、15,000枚/1組織
※有料オプションで追加しても、枚数は1ユーザーあたり最大5,000枚まで
登録完了までの
スピード
自動OCR/不明
人力OCR/翌営業日までに完了
読み取り方法 スマホで撮影、スキャナ
利用可能端末 スマートフォン、タブレット、パソコン
対応言語数 2(日、英)※ 中国語は入力できる範囲で対応
主な連携
サービス
Sky Desk CRM、Sky Desk Contact(ここから更にメールやカレンダーなどに活用可能)

Sky Desk Cards Rなど評判の名刺管理サービスを徹底比較!

Sky Desk Cards Rの特徴

Sky Deskシリーズは営業支援を中心に多彩なアプリケーションを提供するクラウドシステム。その中にあるSky Desk Cards Rは、社内で情報を共有・有効活用が簡単に出来る名刺管理サービスです。登録はスマホのカメラやスキャナで楽々、自動的にテキストデータを抽出して登録。より正確なデータを求めるのであれば、オペレーターによる入力サービス(有料)を利用できます。

個人向けのプロフェッショナルと、会社向けのエンタープライズプランがありますが、大きな違いは名刺登録枚数です。また、スキャナに複数枚並べて読み取った名刺を自動的に判別して登録する機能、個人・組織・組織グループ共有の3領域を一度に検索する機能がありません。それ以外の機能は全く同じですので、単純に名刺登録枚数でプランを選んでも問題無さそうです。

登録された名刺情報は色々なスタイルで活用できます。ユーザー情報を管理するコンタクト、メール、スプレッドシートやドキュメント、ノート、カレンダー、タスク…などなど、まるでgoogleやマイクロソフトのオンラインサービスを使っているかのような機能が備わっており、Sky Desk1つで全て仕事が完結してしまうことも!

富士ゼロックスでは是非導入してみたい、という方&既に契約中の方向けに、セミナーや個別相談会も随時開催しています。主にCRMの話になりますが、名刺管理をするのならばいずれCRMも活用していくと思うので、聞いておいて損はありませんよ。

評判の名刺管理ソフト
BEST3

1位
  CAMCARD
BUSINESS
価格
1ヶ月/1ID
最安1,400円~
登録
スピード
最速最短5秒
登録可能
枚数
無制限

公式サイトへ

2位
  Sansan
価格
1ヶ月/1ID
3,500円~
登録
スピード
翌営業日
登録可能
枚数
50枚まで無料

公式サイトへ

3位
  メイシー
価格
1ヶ月/1ID
1,980円~
登録
スピード
500枚で1週間
登録可能
枚数
1ユーザー2500枚

公式サイトへ

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